2014年10月17日金曜日

クーラーボックス

キャンピングカー用に新しいクーラーボックスを買いました。



イグルー マリーンウルトラ30です。

ポイントは一升瓶が入ること。


2本入ります。

積載場所は右リアのラゲッジ内です。


一升瓶を持って行けるし、買って来ることもできそうです。

2014年10月15日水曜日

オルビスイオの紹介(室内)

オルビスイオの室内です。

運転席側から後ろ向きに撮影しています。


右手前がエントランスです。
エントランスの後方がキッチンです。

左側はテーブル挟んで前後にシートが配置されています。
後ろ向きに三人、前向きに一名着席できるようになっています。
その後ろがトイレ&シャワールーム。
一番後ろがベッドです。

オルビスイオにはファミリー仕様と二人旅仕様があります。違いは
リアベッドが二段か一段か
テーブルの後側のシートが二人掛けか一人掛けかです。
わが家は二人旅仕様を選びました。

こちらは反対にリアベッドからの撮影です。

オルビスの特徴は広い(高さのある)バンクベッドです。
バンクルームと呼んでいるくらいです。


バンクベッドは引き出して使うキャンピングカーが多いですが、オルビスはそれが不要です。
引き出し式だと、どうしても都度ベッドメイキングが必要になりますが、常設ベッドにできることがいいですね。

キッチンです。


上には電子レンジ。
下には冷蔵庫。
オルビスはオール電化なので、ガスは積んでいません。
コンロはIHです。

トイレ&シャワーです。


オルビスには温水器があるのでシャワーでもお湯が使えます。

エントラント上部にはエアコンです。


エアコンの下には発電機スイッチ類が配置されています。
室内から発電機の始動ができます。

キャビネットの収納は100円ショップで購入したボックスが活躍しています。


先日大成功したリアベッド上の棚にはニトリで購入したボックスに衣類を入れました。


トイレの後方部分は棚のフレームを使って洋服掛けにしました。


細かな部分はまた後日紹介します。

オルビスイオの紹介(外回り)

我が家の新しいキャンピングカーオルビスイオの紹介をします。


ベース車両はトヨタカムロード。
2000ccガソリンエンジンの2WDです。
以前のトライトンが3400ccでしたので非力なのは否めません。3000ccのディーゼルも選べるのですが、価格が高いのと、オルビスイオに搭載されている発電機の燃料が別タンクになるのでガソリン車にしました。



ナンバーの右側の四角い扉の中に発電機が入っています。

外回りで変更、追加してもらった点は

1.カラーリング
  デザインはそのままでカラーのみ変更。

こちらが標準色


ラインを水色とグレー
文字を紺に変更しました。


2.ラゲッジドアを大型に変更


3.タイヤをワイドサイズ&アルミに変更
4.リアタイヤ前にドッグライト設置


5.ショックをランチョに変更
6.ミラーを熱線入り電動格納に変更
7.ドアストッパーを樹脂タイプに変更


みなさん良く付けている、リアラダー、サイドオーニング、ソーラパネルは敢えて付けませんでした。

リアラダーは私の場合、屋根の洗車の時だけでしょうから自宅の脚立で代用。
キャンプはほとんどしないのでオーニングは広げることがなさそう。
思いきってリチウムイオンバッテリー(200A)にしたので、ソーラパネルなしでも心配ないか?と思っています。
あと、少しでも軽くしたいということで、この3つのオプションは付けませんでした。

まだほとんど走行してないので、登り坂での非力さは体感していないですが、ある程度は覚悟しているので大丈夫かと思ってます。

2014年10月12日日曜日

棚の作製

本日、コーティングからオルビスイオが帰還しました。
さあ、忙しくなります。

まずはリアベッド上の棚です。
最初はオーダーしようと思ったのですが、先輩オーナーの隊長さんが棚受けだけ付けてもらってイレクターパイプで自作されているのを見て、パクらせていただくことにしました。

棚受けというのはこちらです。


ちょっと出っ張りがありますが、ここにイレクターパイプを乗せるわけです。

イレクターパイプはこんな感じで組みました。


これを棚受けの上に乗せます。


さらにその上にプラ段を敷いて完成です。


衣類など比較的軽いものを乗せる予定です。

2014年10月11日土曜日

激車モザイク

ブログに車の写真をアップする際、最近はナンバーを消すようにしてるんですが、結構面倒。そういうアプリないのかな~って検索したらありました。



その名も「激車モザイク」!
写真を選択するとナンバーを認識してモザイクをかけてくれます。

素晴らしい!

時々認識出来ない写真もあるようですが、良しとしましょう。