2015年8月22日土曜日

オルビスの補助ミラー

死角となる左斜め後方確認用として自転車用ミラーを取り付けしていました。

以前のブログ

しかし、走っているうちに向きが変わってしまうという問題があり、別の物を探していましたが、こちらを見つけて購入しました。
信栄物産 サイド直付ミラー SH-18K
です。

何とか上手く取り付けられました。






ミラーのステーに少しかかりますが、見たい場所はしっかり見えるので大丈夫でしょう。

2015年8月19日水曜日

野際陽子が~

キャンピングカーの車内に火をつけられた。
やったのはこの人。


そう、何と野際陽子に…

私は慌てて車内に入り、シャワーで鎮火した。
しかし、車内もグチャグチャにされている。
「これは修復できるんだろうか?」そんなことを考えながら呆然と車内を見回した。
何でこんな目に合わなくてはいけないのか?

そう思うと、どうにもこうにも我慢ができなくなった。
車外に出て大声で叫んだ。
「わーーーーーーーっ!」

「大丈夫?大丈夫?」と妻に揺り起こされた。

いやな夢だった。
朝、家を出るとき、オルビスイオはいつもと変わらぬ表情で見送ってくれた。

2015年8月16日日曜日

お盆帰省から戻りました

4日間のお盆休みも今日で終わり。
栃木に戻ります。

来た時と同じルートで戻ります。
旭川駅からJRスーパーカムイで新千歳空港まで行き、スカイマークで茨城空港に飛びます。

夕方の便で、茨城空港からは2時間の走行があるため、夕食は機内で空弁です。

石狩鮨です。


写真は食べ始めて2分後です。

窓からは夕陽を受けて輝く男鹿半島と田沢湖が望めました。


写真中央が男鹿半島。下の方に田沢湖です。

無事、茨城空港に着陸しました。


茨城空港はボーディングブリッジが無いので、こんな感じになります。

茨城空港からは予定通り下道で2時間で自宅に到着です。

旭川と比べると湿気が多いですね。

さあ、明日からお仕事です。

2015年8月15日土曜日

大雪森のガーデン

今日は実家の車を借りてドライブに出ました。向かったのは上川町にある大雪森のガーデン。

実家から一時間程で到着です。


大雪森のガーデンは、大雪山山麓の高原にあり、花々や木々に囲まれた中を気持ちよく散策できる場所です。

散策していると、眺めが良く気持ち良さそうなデッキチェアーが…



ちょっとまどろんでみました。


さて、大雪森のガーデンに来た最大の目的がこちら。



「森の木琴」です。

こちらのガチャガチャで木の玉を買って


上から転がします。


木の玉が転がりながら木琴を叩いて音楽を奏でてくれます。


動画はこちら!


朝早かったので空いていて良かったです。

ちょうど今は北海道ガーデンショーが行われています。
ガーデンデザイナーの独創的な作品がガーデンと一体化されて展示されています。
その中のドレスガーデンカンテという作品が散策コースの最後にあります。

そこで写真を撮るとこんな感じ。


もっと花が咲いていて、一人で撮影すると、花のドレスを着ているように見える!という作品です。

時期的な問題だとおもいますが、ちょっと花が少なかったかな~と感じましたが、十分に楽しめました。

さて、お昼は旭川にもどります。途中キタキツネさんにごあいさつです。


昼食は以前友人に紹介されていたお店に行きます。



スープカレーの奥芝商店です。
北海道出身ですが食べるのは初めてです。

店内はレトロな感じです。


私は自家製トロうまチャーシューカリー。妻はやわらかチキンと特選旬野菜のカリーです。




スープがとっても美味しく、お店の雰囲気もなかなかでした。

最後は実家の近くにできた、旭川の菓子店、壺屋のお店「き花の杜」で買物をして帰りました。

いつも年末年始に来ているので、営業しているお店も限られていますが、久々のお盆の帰省でいろいろ回れて良かったです。



2015年8月13日木曜日

久々のお盆の帰省

お盆休みが4日間も取れたので25年振り?にお盆に実家に帰省しました。

自宅から下道で2時間走って、茨城空港から雨の中テイクオフ!


新千歳空港からはJRのスーパーカムイで旭川に向かいます。

旭川駅では、恒例の私達の名前が刻まれたプレートを確認。


さて実家に戻ってから、今晩のイベントに向けて出発です。

今年のゴールデンウィークに岩手で出会った旭川在住のキャンピングカーオーナーさん夫妻と、九州から北海道キャラバン中のブロ友英さん夫妻との宴です。

はやる気持ちを抑えて会場に到着!


久々の再会と、はじめましての乾杯~


北海道の話、九州の話、熊の話など時間を忘れて盛り上がりました。

英さんは9月中旬まで北海道キャラバンを続ける予定との事。この後も楽しい旅が続くことでしょう。

再会を誓っての散会となりました。