この週末は仙台の友人が自宅を新築したのでお祝いを兼ねて遊びに行ってきました。
今回は自家用車フリードです。
仙台といえば地下鉄東西線が先週開通したばかりです。東のターミナル、荒井駅に行ってみました。
荒井駅向かいには、わらアートがあります。
マンモスの親子とトリケラトプスです。
友人宅にお泊まりして、翌日は東西線試乗です。
友人から頂いた一日乗り放題のカードで乗車しま~す。
友人は地下鉄建設に関わっていたので、一緒に乗っていろいろ説明してくれました。
東西線はリニアモーターで駆動しているそうです。
そのため、レールの間にはリアクションプレートなるものが敷かれています。
車両はこんな感じです。
車両の前面は伊達政宗の兜の前立てをイメージした、三日月のラインを鏡面仕上げして配置されています。
車内はこんな感じ。
幅はコンパクトサイズです。
シートは七夕の吹き流しをイメージした模様です。
手摺のラインは欅の葉っぱをイメージしています。
荒井駅から八木山動物公園駅にむけて出発しま~す。
東西線は途中、急カーブや急勾配の区間があります。
川内駅から青葉山駅間の急勾配です。
写真では伝わらないですね。
この急勾配はリニアモーター方式でないと登れないそうです。
西のターミナル、八木山動物公園駅の改札を出ると、動物達の足跡が出迎えてくれます。
あと、この八木山動物公園駅は日本一標高の高い地下鉄駅だそうです。
八木山動物公園駅から折り返して、国際センター駅まで戻ります。
ここには、地下鉄が広瀬川を渡る姿を見下ろせる展望デッキがあります。
駅にあった顔出しでの記念撮影も忘れてません。
さて、国際センター駅から乗った電車がこちら。
ちょっと違うのがわかりますか?
三日月ラインが金色!ゴールド!なんです。
東西線は15編成あるそうですが、この車両だけラインがゴールドだそうですが、これ公開していない情報だそうです。
この車両に乗れて良かった~
友人のガイドで東西線を堪能できて、充実した試乗になりました。
2015年12月13日日曜日
仙台地下鉄東西線開通!
2015年12月8日火曜日
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2015年12月6日日曜日
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2015年11月29日日曜日
笠間の栗
栗の季節になりました。
えみてっくは栗が大好物。
今日は栗の名産地、お隣茨城県の笠間市に行ってきました。
自宅から下道で1時間半程です。
笠間で栗といえばここのようです。
小澤栗園です。
軒先で焼き栗を販売しています。
小粒を試食しましたが、とっても美味しいので大粒を購入しました。
もう一軒寄ったのが「栗の家」です。
こちらはモンブランが有名です。
9月までは風情のある店内で食べることができたのですが、今は持ち帰りだけになっています。
しかもそれも年末まで。店主の病気のため閉店することになったそうです。
残念ですが、最初で最後になりそうです。
以上を持ち帰って自宅でいただきます。
先日京都で買ってきたお抹茶と一緒にいただきました。
とっても美味しゅうございました~
2015年11月28日土曜日
ブルートップをタレボーに
キャンピングカーのトイレの消臭剤「オダーロス」ですが一向に入荷する様子がありません。
アメリカのAmazonから購入しようとしたら、日本へは販売対象外でした。
ということなので、残っているオダーロスは長期キャラバン用に温存して、短期キャラバンはブルートップを使用することにしています。

しかし、このブルートップ。注ぐ時に垂れてしまいます。何とかならないかな~
ということでこちらを購入しました。

その名も「タレボー」です。
計量機能付きボトルでボトルの中央を押すと左上の小さな部屋に液体が入って計量できます。
左上のキャップを外して投入すれば、必要な量だけ投入できて垂れないというわけです。
オダーロスのリキッドタイプも同じようなボトルを使ってますので、画期的という程のものではないですが、容器だけで売っているものが少なく、タレボーも200mlと容量的には不満ですが、妥協しました。
これで毎回垂れるイライラからは解放されそうですし、なによりタレボーという名前が気に入りました。
アメリカのAmazonから購入しようとしたら、日本へは販売対象外でした。
ということなので、残っているオダーロスは長期キャラバン用に温存して、短期キャラバンはブルートップを使用することにしています。
しかし、このブルートップ。注ぐ時に垂れてしまいます。何とかならないかな~
ということでこちらを購入しました。
その名も「タレボー」です。
計量機能付きボトルでボトルの中央を押すと左上の小さな部屋に液体が入って計量できます。
左上のキャップを外して投入すれば、必要な量だけ投入できて垂れないというわけです。
オダーロスのリキッドタイプも同じようなボトルを使ってますので、画期的という程のものではないですが、容器だけで売っているものが少なく、タレボーも200mlと容量的には不満ですが、妥協しました。
これで毎回垂れるイライラからは解放されそうですし、なによりタレボーという名前が気に入りました。
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