我が家を施工していただいた「木の城工房」のもちつき大会に参戦してきました。
もちろん優勝?しました。
そして一夜明けて、心地よい筋肉痛が昨日の死闘を物語っているでありました。
来年も良い年でありますように・・・
お食事中の方、失礼します。
私の勤務先は食品工場なので、定期的に腸内細菌の検査、つまり検便があります。
耳かきみたいな棒で小豆粒ほどを採取してその棒ごと筒に入れるわけですが、
どのようにして物を採取できる状態にするか、調査してみると様々な方式があるようです。
便器と便座の間に紙をしいてその上にする方式
水溜まりの部分にこれでもか!という程トイレットペーパーを詰め込んで水没を防ぐ方式
前の方に座って、物の柔らかさに期待して便器にこびり付かせる方式
そして、会社で一番話題になったのがM田さん考案のM田式
それは、トイレ内の床で行うというものです。
かくいう私はといいますと、大量のトイレットペーパーを使って、でてくるところをスマートに掴み取る方式で行っております。
みなさんは、どれにしますか?