2008年12月18日木曜日

お食事中の方、失礼します。

私の勤務先は食品工場なので、定期的に腸内細菌の検査、つまり検便があります。

耳かきみたいな棒で小豆粒ほどを採取してその棒ごと筒に入れるわけですが、

どのようにして物を採取できる状態にするか、調査してみると様々な方式があるようです。

便器と便座の間に紙をしいてその上にする方式

水溜まりの部分にこれでもか!という程トイレットペーパーを詰め込んで水没を防ぐ方式

前の方に座って、物の柔らかさに期待して便器にこびり付かせる方式

そして、会社で一番話題になったのがM田さん考案のM田式

それは、トイレ内の床で行うというものです。

かくいう私はといいますと、大量のトイレットペーパーを使って、でてくるところをスマートに掴み取る方式で行っております。

みなさんは、どれにしますか?



1 件のコメント:

  1. hairkids12/19/2008

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    大人になってから検便をやった事が無い・・・。人のウンチどころか自分のウンチでさえ直視するとゲボしてしまう。だから毎日のウンチ観察もできない。ゆるい時はその音を聞いただけでゲボしてしまうので、耳をふさいでふんばってる始末・・・。そーいや一度だけ子供のおむつ交換をしてて、子供にゲボをぶっかけたこともあったな・・・。もし下血してても気が付かずに手遅れになるパターンだな。

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