2017年6月6日火曜日

ボディーカバー脱着システムバージョンアップ

オルビスにボディーカバーを使うようになって一年程経ちました。

テニスボールを使ったオリジナルの脱着システムにもすっかり慣れました。

脱着システムの記事はこちら…
http://comtech293.blog.fc2.com/blog-entry-1011.html

しかし、当初から気になっていたのが、ボディーカバーを引っ張る際のルーフリア部分のロープとの摩擦です。

回数を重ねて擦り傷が付いてきました。

これを防ぐにはルーフより高い位置からロープを引っ張らなくてはいけません。

そこでキャンピングカー後方のデッキの上。つまりベランダの下の柱にこんなものを取り付けました。



そこにS字フックを吊り下げ、その先に滑車を取り付け、ボディーカバーを引っ張るロープを通します。



ロープを引っ張ると~




ご覧のように高い位置からロープを引っ張る事ができます。





これで安心してカバー脱着が出来そうです。

4 件のコメント:

  1. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    夫婦ゲンカしたら吊るされそうですね^ ^

    返信削除
  2. Kenyじぃーじ6/06/2017

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    カバー脱着時のルーフ傷は避けられませんよね。
    特にルーフの四つ角の塗装が剥げます。
    そこで、ウィークエンダーでは、ルーフ角にカバースライディングパイプを取付ていました。
    知らない人が見ますと、竹やりに見えたかも知れませんね。
    ここは、ルーフ全体を覆うガードパイプ設置しか無いのかも。
    ��^^:

    返信削除
  3. COMTECH6/06/2017

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    keny師匠!
    カバースライディングパイプなるものがわかりませんよ?

    返信削除
  4. COMTECH6/06/2017

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    5starさん。
    そういう使い方もあったとは😱

    返信削除