2007年10月14日日曜日

おいしぃ~

わが社の社員食堂では月に2~3回程度、カレーの日がある。

通常はビーフカレーであるが、先日は珍しくこんなカレーでした。

お味の方はといいますと、「おいしぃ~」とまではいきませんでしたが・・・



2007年10月8日月曜日

夢の共演

私がこの人すごいな~と思うシンガーの一人が久保田利伸だ。

あの、伸びやかな艶のあるハイトーンはなんとも魅力的。


そんな久保田利伸と夢の共演が実現した。

300人程度の小さな会場ではあったが、久保田利伸とステージ上でニューアルバムの曲を2人で唄った

��コーラス目は私が主旋律を唄い、利伸がハモリを。

そして2コーラス目のサビの部分までくると、わたしの指の合図で入れ替わり、私がハモリにチェーンジ!

本当に気持ちいい夢で目覚めた朝でした。



2007年10月5日金曜日

そりゃルール違反だよな~

先日、ウッチャンナンチャンのイロモネアを観た。

年の2回くらいスペシャルで放送される番組。

芸人が「ショートコント」「一発ギャグ」「モノマネ」「ものボケ」「サイレント」

の5つのジャンルに順にチャレンジ。

会場から無作為に選ばれた一般審査員?が笑うとポイントになるというもの。

チャレンジャーは審査員が誰かはわからず、審査員側も選ばれたことはわからないという

非常に考えられたものである。

私はこの番組は大好きで楽しみにしている。

しかし、問題なのはジャンル。

「サイレント」以外はどうも曖昧。

極端な話「ものまね」をしながら「ショートコント」もできるし「一発ギャグ」もできる。

「ショートコント」→ストーリーがある

「一発ギャグ」→ストーリーはない

「ものまね」→著名人のものまね。次長課長のようないわゆるシチュエーションものまねは除外

と言う具合にするべき。

この辺はレギュレーションをしっかりして、場合によってはペナルティを科すとかしてもよいのではないだろうか?

えっ?娯楽番組だからそんな硬いことは言うなって?

ん~確かにそうなんだけど~



2007年10月3日水曜日

さすがマッチ

木村拓哉はすかしてましたが、モータースポーツに関わるマッチはさすがです。

フジテレビのブースの下で雨宿りをする難民の皆さんに片山右京とともに

笑顔で何回も手を振ってくれました。

残念ながらブースがかなり高い位置だったので、笑顔で手を振る写真は撮れませんでしたが・・・

こんな脇道にそれた写真はしっかり撮ったのに、肝心のF1マシンはというと

カメラマンのスキルの低さ

カメラ自体の性能の限界

��1マシンのスピード

悪天候でカメラの出し入れが大変

などの言い訳により、この程度の写真しか撮れませんでした。



2007年10月1日月曜日

自由だ~

雨のF1観戦をしてきました。

土曜日はすごい霧でフリー走行が中止

どうなるかと心配しましたが、なんとか予選はできました。

さて決勝当日も雨模様。

屋根がある場所がメインスタンド裏だけなので、まるで難民避難所状態です。

そんな中、避難所でこの方に出会いました。

エンタの神様の最後に出てきて「自由だ~!!」と叫んでいる方ではありませんので、お間違いないように。