2007年11月21日水曜日

アクセント

苗字のアクセントって人によって違うケースがありますね。

でもその中で私が高校時代から気になっていたのが「松田さん」

それまでずーっと松田といえば、「つ」と「だ」が軽くあがるアクセントが当然と思ってました。

そう、松田聖子や松田優作などです。

しかし高校の地理の五十嵐先生がクラスの「松田さん」のことを「マ」にアクセントのある呼び方をしたんです。

「マツダ」です。

私をはじめ生徒の皆はおかしいと言ったのですが、なんだかんだ理由をつけて、五十嵐先生は正当化していました。

その後、そんな変なアクセントで「松田」を呼ぶ方にはお目にかからないまま過ごしていましたが

就職後は回りにいる「松田さん」は全員「マツダ」になってしまいました。

どういうところで違いがでてしまうのか。

「マツダ」さんは「マツダ」と呼ばれると違う!と思うのだろうか?

一度「マツダ」VS「マツダ」で決着をつけてもらいたいものである。



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